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秋葉原通り魔殺人と格差社会って・・・ ニュース記事に関連したブログ

2008/06/12 20:43

 

関係ないね。

結局は身勝手な、自己中心的な性格ゆえに起こしたこと。

思い通りにならないと環境のせいにし、周りが自分を邪魔者にしているという錯覚を起こす。

格差がきっかけになることはあっても、それはきっかけでしかない。元記事に書かれているタイム誌の見識を正直疑ってしまう。

周囲の環境のせいにして自分自身の間違いを認められないのは殆どの犯罪者の特徴だし、思想でいえば共産主義に通ずるものである。

話が飛ぶようだが、私は宗教と正反対のものとして共産主義を定義づける。

概ね宗教は自身の弱さを信仰の対象から何らかの力を得ることと努力で克服するもの。

間違って欲しくないのはキリスト教のいう人類愛は、本来決して他者を傷つけることや暴力革命を間違いとしているのであり、共産主義とは根本的に正反対のものだということ。

うそつきは泥棒のはじまりというが、これもまた共産主義の特徴でもある

形式だけで統制するが、内容は欺瞞に満ちていて、凶悪犯罪と同質である。

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祝福のこころ(格差について考える その最終回) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/13 08:27

今を変える、未来を変える(格差について考える その15) [日比野庵 本館]

 

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好きこそものの上手なれ(格差について考える その14) [日比野庵 本館]

 

パレートの法則というのがある。

 

2008/08/11 22:51

わが道を行く栄光なき天才たち(格差について考える その13) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/10 18:48

自己評価と他己評価(格差について考える その12) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/10 18:47

中途採用と専門性(格差について考える その11) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/08 08:17

派遣会社の職業威信(格差について考える その10) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/07 07:01

職業の魅力(格差について考える その9) [日比野庵 本館]

 

『やっぱり漫画家という職業で趣味と実益を兼ねられたということがラッキーでしたから。なかなか好きなことをそのまま仕事にできる人はいないですからね。しかも好きな野球を描いていればいいわけですから。・・・…

 

2008/08/06 08:43

主観的職業威信(格差について考える その8) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/05 00:34

市場原理が働くプロの世界(格差について考える その7) [日比野庵 本館]

 

「グラウンドにはゼニが落ちている」

 

2008/08/04 00:08

年収300万円の世界(格差について考える その6) [日比野庵 本館]

 

民間調査機関である労働運動総合研究所が先ごろ、首都圏の独身男性の最低生活費の試算結果を発表した。

 

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健全な社会(格差について考える その5) [日比野庵 本館]

 

ここで、職業威信と収入の関係をより概略化するために、職業威信スコアでのホワイトカラー、ブルーカラーの境界値である55、中小企業サラリーマンの男性平均年収の435万円を原点として、職業威信をY軸に、収入…

 

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2008/08/01 01:19

職業の格付け(格差について考える その3) [日比野庵 本館]

 

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2008/08/01 01:17

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2008/08/01 01:16

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